新ひだか町(しんひだかちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 住宅購入補助制度がある
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 漁業が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • その他の就業支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満15歳まで医療費無料
  • 満18歳まで医療費無料
  • 給付奨学金制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 海がある
  • 湖がある
  • 1,000メートル以上の山がある
  • 国立・国定の自然公園がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 2月の平均最高気温が0℃以上
  • 2月の最深積雪が50cm以下
  • 登山ができる
  • 乗馬ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある

総務部 まちづくり推進課 移住・働き手対策係

  • TEL:0146-49-0293
  • FAX:0146-43-3900
  • 住所:日高郡新ひだか町静内御幸町3丁目2番50号
  • URL:http://www.shinhidaka-hokkaido.jp/taizai_ijunavi/

移住体験ツアー

市町村職員募集

夏は涼しく冬は比較的温暖で道内でも積雪の少ない新ひだか町。近く国立公園化される日高山脈と太平洋に囲まれ自然が豊かな一方、市街地は大型スーパーや量販店が立ち並び医療機関も充実しています。まちの至る所に競走馬の牧場があり、放牧地で草を食む馬の姿に心癒されます。

アクセス
  • 鉄道JR日高本線(鵡川-様似間)は令和3年に廃止されバス転換輸送となりました。旧静内駅は静内バスターミナルとして活用されています。
    ※札幌駅から高速バスで静内駅まで約160分/苫小牧駅からバスで約160分
  • 空路新千歳空港から90分
  • 航路苫小牧港から90分
  • 車日高自動車道「日高厚賀IC」より約30分
人口・世帯数 人口:20,700 人 世帯数:11,616 世帯
面積 1147.75平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史 新ひだか町は、平成18年3月31日に、静内町と三石町が合併し誕生した町です。明治時代、軍馬資質向上に向けた牧場の整備から始まった軽種馬の生産は、気候が温暖で雪の少ない日高地方に適しており、サラブレッド生産頭数日本一の町として、数々の名馬を輩出しています。また、道内屈指の桜名所といわれる「二十間道路桜並木」は、 かつての御料牧場を視察する皇族方の行啓道路として整備され、大正5年から3年をかけて近隣の山々から桜の木が移植されたといわれています。毎年5月初旬の開花時期には全国及び世界中から多くの観桜客が訪れており、「日本の道百選」、「さくら名所100選」にも選定されています。ちなみに特産品である日高昆布の学名は「ミツイシコンブ」で、新ひだか町三石の地名に由来します。

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