清水町(しみずちょう) 雄大な自然景観 北の食料庫 ちょうどいい町とかち清水町

令和3年11月20日(土)
【清水町】北海道十勝「清水町」の魅力紹介!「清水町暮らしセミナー」をオンラインで開催します!
我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 住宅購入補助制度がある 家賃助成制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 人口が1万人以下 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 最寄の空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 起業補助制度がある 介護施設がある デイサービス施設がある 出産祝い金がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 満18歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある その他の支援制度がある 高校がある 一級河川がある 1,000メートル以上の山がある 8月の平均最高気温が23℃以下 2月の最深積雪が50cm以下 登山ができる 乗馬ができる 釣りができる プールがある ゴルフ場がある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

清水町役場 商工観光課 商工観光係
TEL:0156-62-1156
FAX:0156-62-5116
住所:上川郡清水町南4条2丁目2
E-mail:
URL:http://www.town.shimizu.hokkaido.jp

基本情報

清水町は十勝平野の西部に位置する平成24年に開町110年を迎えた酪農と畑作が基幹産業の町です。西に日高山脈、北に大雪山系を望む農村地帯、人口密度が低く、一農家あたりの耕地面積が大きく、北海道の広さを実感できる雄大なロケーションで歓迎します。

アクセス
  • 鉄道帯広駅から40分 札幌駅から135分
  • 空路羽田空港からとかち帯広空港まで90分
    とかち帯広空港から清水町60分
  • 航路釧路港から車で120分
    苫小牧港から車で170分
  • 車帯広市から40分 札幌駅から150分
人口・世帯数 人口:9,215人 世帯数:4,709世帯
面積 402.25平方キロメートル ※令和3年8月末時点
インターネット環境
  • 光回線
歴史

清水町の名前の由来はアイヌ語の「明るく清らかな川」を意味する「ペケレベツ」を違訳したものです。

1898年、渋沢栄一氏が熊牛地区に十勝開墾合資会社を設立し、越前地方より26戸99人が熊牛農場に人植したことに始まります。初めて開拓の鍬が打ちおろされ、十勝の自然の恵を豊かに受けて誕生しました。1903年6月開村、戸長役場をおいて人舞村と称し、1923年に1級町村制を施行、1927年に清水村と改称しました。1936年、町制を施行、1956年御影村と合併して面積人口が増加、新町建設計画のもとに農畜産、土木、建築、学校、社会教育、商工業の振興、社会福祉の諸施策を進め充実させるとともに、数多くの工場を持つ町となりました。1960年10月、明治からの夢であった道東と道南を最短コースで結ぶ日勝道路の開通、更には1991年の石勝樹海ロードの開通、1995年には北海道横断自動車道が開通し、十勝の玄関口としての役割は益々重要化してきており、今後は更なる発展を目指しています。

この町が気に入ったかたには、こちらもおすすめです

TOP