栗山町(くりやまちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 住宅購入補助制度がある
  • 家賃助成制度がある
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • JRの駅がある
  • 新千歳空港から1時間以内
  • 札幌から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • 特徴のある教育制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 専門学校がある
  • 一級河川がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 釣りができる
  • カヌーができる
  • プールがある
  • ゴルフ場がある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある

くりやま移住促進協議会(栗山町定住推進課内)

  • TEL:080-9003-0658 / 0123-73-7521
  • FAX:0123-73-3179
  • 住所:夕張郡栗山町松風3丁目252番地
  • URL:https://www.town.kuriyama.hokkaido.jp/

移住体験ツアー

市町村職員募集

栗山町は札幌市から車で約1時間の道央圏に位置しており、道内各地からのアクセスの良さが魅力です。基幹産業は農業で水稲や小麦をはじめ豊富な農産物が収穫されているほか、商業、工業もバランスよく発展しています。

アクセス
  • 鉄道札幌駅から栗山駅まで60~70分
  • 空路新千歳空港から車で約45分
  • 航路苫小牧港から車で約90分
  • 車札幌駅から車で約60分(高速道路利用で約45分)
人口・世帯数 人口:11420 人 世帯数:5778 世帯
面積 203.93平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史 「栗山」という語源は、アイヌ語の「ヤム・ニ・ウシ」に由来し、「栗の木の繁茂しているところ」に起源しています。
1888年5月16日、宮城県角田藩士・泉麟太郎氏が「夕張開墾起業組合」を設立。7戸24人が阿野呂川左岸(角田)に入植。1890年には「角田村」設置が告示され、1900年角田村戸長役場が設置されました。
開田事業、二股炭礦開坑、奥地開発、栗山市街地区の商工振興などで、1900年の角田村の戸口が1,200戸、5,000人を突破。
1902年に二級町村制が施行され、自治体としての新生の第1歩を踏み出し.、1907年に一級町村に昇格しました。
昭和に入り、角田炭礦の発展とともに人口は20,000人を突破し、1949年に町制が施行され「栗山町」と改称。
2018年には栗山町開拓130年、町制施行70周年を迎えました。

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