木古内町(きこないちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 住宅購入補助制度がある
  • 家賃助成制度がある
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 人口が1万人以下
  • 温泉施設がある
  • JRの駅がある
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 旭川から1時間以内
  • 函館から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 酪農が盛ん
  • その他の就業支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 出産祝い金がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • その他の支援制度がある
  • 海がある
  • 釣りができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • スキー場がある

まちづくり未来課まちづくりグループ

  • TEL:01392-2-3131
  • FAX:01392-2-3622
  • 住所:上磯郡木古内町字本町218
  • URL:http://www.town.kikonai.hokkaido.jp/

移住体験ツアー

市町村職員募集

北海道南西部に位置する、海と山に囲まれた自然豊かなまち。北海道で最初に新幹線が停車する町で、東京まで4時間。津軽海峡の海の幸・農山地区の農産物を楽しむことができます。

アクセス
  • 鉄道<北海道新幹線>
    東京駅から約4時間
    仙台駅から約2時間30分
    新青森駅から約50分

    <道南いさりび鉄道(在来線)>
    函館駅から約1時間、函館駅から札幌駅まで特急で約3時間30分
  • 空路函館空港ICから木古内ICで約40分
  • 航路津軽海峡フェリーターミナルから車で約35分
  • 車函館ICから木古内ICまで約30分
人口・世帯数 人口:3444 人 世帯数:1967 世帯
面積 221.87平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史 町名の由来は、アイヌ語の「リコナイ(高く昇る源)」、または「リロナイ(潮の差し入る川)」からきたものと言われています。明治、大正、昭和初期までには、酪農、ニシンやイワシ漁、豊富な天然森林資源による林業が人々の生活を支え、国鉄江差線や松前線の一部が開通すると、それぞれの分岐点にある当町が鉄道交通の要衝となり、木古内駅を中心に市街地が賑やかさを増していきました。昭和63年、青函トンネルの開通で北海道と本州が結ばれ、JR津軽海峡線の特急列車が当町へ停車するようになり、2016年3月には、北海道新幹線開業に伴い、北海道側最初の停車駅「木古内駅」が開業。2016年1月には広域観光拠点として「道の駅みそぎの郷きこない」がオープンし、北海道の玄関口として賑わいを見せています。2022年3月26日には函館空港を約40分で結ぶ高規格道路「木古内IC」開通により、東海・近畿地方へのアクセスも向上しています。

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