木古内町(きこないちょう)
道南を未来へつなぐハブタウン木古内
セールスポイント
- 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
- 住宅購入補助制度がある
- 家賃助成制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- JRの駅がある
- 最寄の空港から1時間以内
- 旭川から1時間以内
- 函館から1時間以内
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 酪農が盛ん
- その他の就業支援制度がある
- 総合病院がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 保育料補助制度がある
- 満18歳まで医療費無料
- その他の支援制度がある
- 海がある
- 釣りができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
まちづくり未来課まちづくりグループ
- TEL:01392-2-3131
- FAX:01392-2-3622
- 住所:上磯郡木古内町字本町218
- E-mail:
- URL:http://www.town.kikonai.hokkaido.jp/
イベント・観光情報
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サラキ岬チューリップフェア
サラキ岬は、木古内町亀川地区に位置し、沖合では、幕末に活躍した咸臨丸が眠るといわれています。
岬からは、津軽海峡を一望することができるほか、函館山を眺めることもできます。
また、有志による咸臨丸とサラキ岬に夢見る会により、チューリップ花壇や咸臨丸モニュメントなどの整備も行われ、チューリップの開花時期には、物産展やイベントなどが行われるチューリップまつりも開催され、大勢の人で賑わうなど、木古内町の観光スポットのひとつとなっています。 -
きこない大産業魅力フェア
毎年11月初旬に開催され、姉妹都市である山形県鶴岡市の庄内柿やラ・フランス、木古内町で収穫される鮭や新鮮な秋野菜などが販売されるほか、各種催しが楽しめるイベントです。
山形県鶴岡市は明治18年から19年にかけて、旧庄内藩士105戸が、開拓のため木古内町に移住したのが始まりで、昭和39年には鶴岡小学校と鶴岡市朝暘第一小学校が姉妹校の盟約を結び、学校同士の交流を続けてきました。平成元年、この交流をさらに広げ、両都市のきずなを一層強いものにしようと、姉妹都市の盟約が結ばれております。
そして、最近は山形県鶴岡市出身のアル・ケッチァーノの「奥田政行氏」が木古内町観光大使を務めており、食を通した交流も続いています。 -
寒中みそぎ祭・寒中みそぎフェスティバル
天保2年(1831年)から続く伝統神事で、毎年行修者と呼ばれる4人の若者が、1月13日から佐女川神社にこもり、何度も冷水をかぶって鍛錬を行い、15日に厳寒の津軽海峡の中でご神体を潔(きよ)め、1年の豊漁豊作などを祈願します。
また、期間中は様々なイベントを行う、寒中みそぎフェスティバルも開催して、町は賑わいをみせます。 -
きこない咸臨丸まつり
毎年8月15日に、日本の艦で初めて太平洋横断を成し遂げるなど幕末に活躍し、木古内町のサラキ岬沖で座礁した咸臨丸をテーマとした夏まつり「きこない咸臨丸まつり」を開催しています。
咸臨丸山車が町内を巡行する咸臨丸パレードのほか、ステージイベントや出店が催されます。
