稚内市 (わっかないし)


  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • JRの駅がある
  • JRの特急が停まる
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 酪農が盛ん
  • 漁業が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 産婦人科がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 大学がある
  • 海がある
  • 国立・国定の自然公園がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 降水日数が年間100日以下
  • 釣りができる
  • サーフィンができる
  • プールがある
  • ゴルフ場がある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある
  • スキー場がある

稚内市企画総務部企画調整課

  • TEL:0162-23-6187
  • FAX:0162-23-3281
  • 住所:稚内市中央3丁目13番15号
  • URL:http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/kurashi/ijuujouhou/

移住体験ツアー

市町村職員募集

日本最北に位置する稚内市は、宗谷岬からわずか43㎞の地にサハリンの島影を望む国境の街です。「水産」「酪農」「観光」を基幹産業とする宗谷地方の行政、経済の中心地です。 日本海とオホーツク海に囲まれているため、水産資源が豊富で、また水揚げされる魚種も多種多様です。 また、平成23年には「環境都市宣言」を行い、「人と地球にやさしいまち」を目指し、自然エネルギーの積極的な導入を行い、風力発電や太陽光発電を活用し、その発電量は、稚内市の電力需要の約120%に相当します。

アクセス
  • 鉄道稚内-札幌 約5時間20分(直通1本、旭川乗換え2本)
  • 空路稚内-羽田 約2時間、稚内-新千歳 約1時間
  • 航路稚内-利尻島 約1時間40分、稚内-礼文島 約2時間
  • 車【車】札幌市まで約5時間40分、旭川市まで約4時間50分、市街地から稚内空港まで約20分
    【都市間バス】稚内-札幌 約5時間50分
人口・世帯数 人口:32,988 人 世帯数:17,614 世帯
面積 761.49平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史 江戸時代の貞享2年(1685年)松前藩が、宗谷に藩主直轄の宗谷場所を開設したのが始まりで、以来、アイヌの人々との交易の場として、また北方警備の要所として栄えてきました。
そして、明治12年(1879年)宗谷村に戸長役場がおかれた年を市の開基としています。
日露戦争後の明治38年(1905年)南樺太が日本の領土となり、大正12年(1923年)稚内~樺太間に定期航路が開設されてからは、交通運輸の基地として発展をつづけ、昭和24年には北海道で14番目となる市制が施行されました。
戦後は、「水産」を中心に、「酪農」「観光」を三本柱として飛躍を続け、北海道北部の中核都市という機能も果たしています。

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