雄武町(おうむちょう)
海・山・人 ひびきあう町 雄武町
セールスポイント
- 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 最寄の空港から1時間以内
- 酪農が盛ん
- 漁業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- 小児科がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 保育料補助制度がある
- 満18歳まで医療費無料
- 給付奨学金制度がある
- 特徴のある教育制度がある
- その他の支援制度がある
- 児童会館がある
- 高校がある
- 海がある
- 湖がある
- 8月の平均最高気温が23℃以下
- 釣りができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
総合政策課地域経営係
- TEL:0158-84-2121
- FAX:0158-84-2844
- 住所:紋別郡雄武町字雄武700番地
- E-mail:
- URL:http://www.town.oumu.hokkaido.jp/
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
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市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
第一次産業を基幹産業とする活気あふれる町です。漁業では町を代表するブランドであるメジカ(鮭)や毛がになどの海産物が水揚げされ、農業では新鮮で良質な牛乳・牛肉、ダッタンそばなどが生産されています。また、冬は流氷も接岸し、四季を通して観光を楽しめます。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:4,169 人 世帯数:2,263 世帯 |
| 面積 | 636.88平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 雄武という地名の語源は、アイヌ語の「オムイ」(河口が塞がる)に由来します。雄武川の河口は、嵐の時には、川から流れ出る水よりも、海から打ち寄せる波のほうが強く、河口が塞がってしまうため、このような名称がついたと言われています。 雄武周辺への和人の入植は、江戸時代末期から始まり、明治5年(1872年)には紋別郡10ヶ村のひとつとして雄武・沢木・幌内の3村が誕生します。以後、新漁場として開発された雄武地区に人口が急増し、明治33年(1900年)には紋別村より分村して雄武外3ヶ村戸村役場が設置されます。大正4年(1915年)に沢木村・幌内村を合併して2級町村制が敷かれた後、昭和23年(1948年)に現在の町制が施行され、今に至ります。 |











