岩内町(いわないちょう)
海と山に囲まれたまち
セールスポイント
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 温泉施設がある
- 芸術・文化施設がある
- 車がなくても便利
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 漁業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 総合病院がある
- 小児科がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 保育料補助制度がある
- その他の支援制度がある
- 高校がある
- 海がある
- 1,000メートル以上の山がある
- 国立・国定の自然公園がある
- 2月の平均最高気温が0℃以上
- 2月の最深積雪が50cm以下
- 降水日数が年間100日以下
- 登山ができる
- 釣りができる
- サーフィンができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
企画財政課地域創生係
- TEL:0135-62-1011
- FAX:0135-62-3465
- 住所:岩内郡岩内町字高台134番地1
- E-mail:
- URL:https://iwanai-iju.jp/
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
海と山に囲まれたコンパクトなまち岩内町は、町の中心部から車で10分も走れば、海・温泉・スキー場・キャンプ場がそろう環境。スーパーや病院、学校など生活インフラも整い、田舎すぎず都会すぎない、ちょうどいい暮らしが叶います。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:10,791 人 世帯数:6,349 世帯 |
| 面積 | 70.60平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 開基は宝暦元年(1751年)で、運上屋による岩内場所請負人制度を経て、明治33年に一級町村制の施行により岩内町が誕生しました。その後、昭和30年には島野村と合併し、現在に至っています。 本町は、昭和29年の大火により市街地の3分の2を焼失しましたが、大火直後からの土地区画整理事業の実施により現在の都市形成の基礎が作られました。 地域発展の基礎となる交通は、積丹半島を回る国道229号、札幌・小樽方面や国道5号へと向かう国道276号が走り、また、道道岩内洞爺線によりニセコ圏と結ばれています。 |











