由仁町(ゆにちょう)
小さくてもキラリ 人が輝き マチが輝く ~北海道由仁町~
セールスポイント
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 芸術・文化施設がある
- JRの駅がある
- 新千歳空港から1時間以内
- 最寄の空港から1時間以内
- 札幌から1時間以内
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 満18歳まで医療費無料
- 特徴のある教育制度がある
- 一級河川がある
- プールがある
- ゴルフ場がある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
問い合わせ先
由仁町移住交流支援センター
- TEL:0123-83-3755
- FAX:0123-83-3755
- 住所:夕張郡由仁町中央202番地
- E-mail:
- URL:https://yuni-sumai.com
移住体験ツアー
-
0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
-
○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
由仁町は、北海道空知管内の最南端に位置する豊かな自然に囲まれた、人口約4,900人あまりの小さな町です。 道都札幌市中心部から約50km(車で約1時間)、空の玄関新千歳空港から約25km(車で約30分)、海の玄関苫小牧港から約50km(車で約1時間)に位置している、北海道らしい自然に囲まれた「都会に近い田舎」です。 夏は湿度が低く、冬は北海道の中では積雪が少なく過ごしやすい地域と言えます。 現在は「小さくてもキラリ、人が輝き、町が輝くために」のキャッチフレーズのもと、町民のみなさんともに汗を流し、知恵を出し合いながらまちづくりをすすめています。
| アクセス |
|
|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:4,473 人 世帯数:2,275 世帯 |
| 面積 | 133.74 平方キロメートル |
| インターネット環境 |
|
| 歴史 | 明治19年、下国皎三、沼山兵七が古川に入地し、由仁の開拓が始まりました。 明治25年、戸長役場がおかれ由仁村が誕生し、明治28年には、三河国新川町(現 愛知県)から加藤平五郎が小作人をつれて現在の三川地区へ移住しています。 ※加藤平五郎さんの出身地である愛知県碧南市と由仁町は青年友好都市として提携しています。 昭和25年、町制が施行され、昭和32年には人口が13,404人(これまでの由仁町の最多人口)を数えるほど発展しました。令和4年に開町130年を迎えました。 町の名前は、アイヌ語の「ユウンニ」(温泉があるところの意味)がなまったものと言い伝えられています。 |







