壮瞥町(そうべつちょう)
火山がもたらしためぐみの郷壮瞥町
セールスポイント
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 芸術・文化施設がある
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 満15歳まで医療費無料
- 特徴のある教育制度がある
- 高校がある
- 湖がある
- 国立・国定の自然公園がある
- 登山ができる
- カヌーができる
- プールがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
企画財政課企画広報係
- TEL:0142-66-2121
- FAX:0142-66-7001
- 住所:有珠郡壮瞥町字滝之町287番地7
- E-mail:
- URL:https://www.town.sobetsu.lg.jp/
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
壮瞥町は、北海道の南西部に位置し、東は伊達市大滝区、白老町、登別市、西は洞爺湖町を挟んで洞爺湖町、南は伊達市に接しています。町の中央を東から西へ長流(おさる)川が貫流し、流域の平坦地とその周辺の丘陵地に分かれています。 有珠山、昭和新山という火山があり、その恩恵として、洞爺湖畔には洞爺湖温泉・壮瞥温泉、長流川流域の蟠渓地区には蟠渓温泉があります。 風景や食物など、自然の恵みが豊富なまちです。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:2,469 人 世帯数:1,331 世帯 |
| 面積 | 205.01平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 壮瞥町は、明治12年、岩手県人の移住により開拓の鍬が入れられ、郷土の建設が始まりました。 明治32年8月、西紋鼈・長流・有珠の3村から分離独立して、戸数346戸、人口1,304人(昭和54年発行の壮瞥町史より)をもって壮瞥村戸長役場が設置されました。 大正4年4月、2級町村制が施行され、徳舜別村(現伊達市大滝区)を分村しました。昭和14年4月、1級町村制施行、昭和37年1月、町村施行となり現在に至っています。 |













