知内町(しりうちちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 空き家バンクがある
  • 人口が1万人以下
  • 温泉施設がある
  • 函館から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 漁業が盛ん
  • 林業が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • その他の就業支援制度がある
  • 介護施設がある
  • 出産祝い金がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • その他の支援制度がある
  • 高校がある
  • 海がある
  • 2月の平均最高気温が0℃以上
  • 登山ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある
  • スキー場がある

知内町政策調整課政策調整係

  • TEL:01392-5-6161(内線30又は内線36)
  • FAX:01392-5-7166
  • 住所:上磯郡知内町字重内21-1
  • URL:http://www.town.shiriuchi.hokkaido.jp/

移住体験ツアー

市町村職員募集

北海道の南端、渡島半島の南西に位置し、木古内町、福島町、檜山管内上の国町と接している青函トンネル北海道側出入口の町。まちの中を知内川が還流し、津軽海峡に注いでいます。河川流域や海岸地域は平野が開け、肥沃な農地が広がっています。農業、漁業が盛んなまちで、特にニラ、ほうれん草、トマト、ミツバ、マコガレイ、カキ、ホタテは大変に評判がよく、中でもニラ、ほうれん草、知内マコガレイ、知内カキは知内ブランドとして知られています。  また、暖流が流れる津軽海峡に面した知内の気候は温和で、夏の最高気温は30℃前後、冬の最低気温は-10℃前後を年数回記録する程度で、北海道でもっとも過ごしやすい地域のひとつとなっています。積雪は12月から3月まで観測されるものの量は少なく、十分に整備された本町の除雪体制と合わせ、雪に関する心配はありません。

アクセス
  • 鉄道新函館北斗駅~木古内駅(新幹線)13分
    函館〜木古内(道南いさりび鉄道)60分 + 木古内から路線バス(約15分)
  • 空路函館空港から車で約90分
  • 車函館市から42㎞(約60分)
人口・世帯数 人口:4,201 人 世帯数:2,071 世帯
面積 196.75平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史 鎌倉時代に甲斐の国イハラ郡領主・荒木大学が来道し、知内川で砂金堀りをしたと伝えられるなど、古い歴史を持っている。町名の由来は、アイヌ語で「チリ・オチ」鳥・居るところの意味。松前藩の主要財源である鷹の産地として有名。

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