白老町(しらおいちょう) 自宅に「天然温泉」がある暮らし 夏は涼しく冬は雪が少ない

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 家賃助成制度がある 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 新千歳空港から1時間以内 農業(酪農を除く)が盛ん 酪農が盛ん 漁業が盛ん 林業が盛ん 起業補助制度がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 満15歳まで医療費無料 特徴のある教育制度がある 児童会館がある 高校がある 専門学校がある 海がある 湖がある 1,000メートル以上の山がある 国立・国定の自然公園がある 8月の平均最高気温が23℃以下 2月の最深積雪が50cm以下 登山ができる 乗馬ができる 釣りができる カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

政策推進課地域戦略推進グループ
TEL:0144-82-8213
FAX:0144-82-4391
住所:白老郡白老町大町1-1-1
E-mail:
URL:http://hokkaido-shiraoi.jp/

基本情報

北海道の南西部、胆振管内のほぼ中央に位置し、白老牛や虎杖浜たらこで有名な町です。札幌や空港からの交通アクセスも良く、気候は温暖で過しやすく、海山森湖に囲まれた、快適な生活環境です。

アクセス
  • 鉄道新千歳空港まで30分(特急)
    札幌まで1時間(特急)
  • 空路新千歳空港から車で40分(道央自動車道)
    新千歳空港JRで30分(特急)
  • 航路苫小牧港から車で30分
  • 車新千歳空港まで40分(道央自動車道)
    札幌まで1時間(道央自動車道)
人口・世帯数 人口:16,237人 世帯数:9,382世帯
面積 425.64平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史

「白老」という語源は、アイヌ語の「シラウオイ(アブの多いところ)」に由来します。
幕末の1856年、ロシア勢力の蝦夷地の警備を命じられた仙台藩が白老に仙台陣屋を設置し、塩釜神社を建立したことが白老の始まりです。
1919年に2級町村制が施行され、白老・敷生・社台の3村が合併し、白老村となり、その後1954年に町制が施行され、現在の白老町となりました。
古くから先住民族であるアイヌ民族が暮らし、現在もアイヌの人々が多く住むまちとしてアイヌ文化や伝統を継承しています。
2020年7月12日には、アイヌ文化復興・発展のための拠点となるナショナルセンターとして「ウポポイ(民族共生象徴空間)」が誕生しました。

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