佐呂間町(さろまちょう)
水が澄む、風が清む、さろまに住む
セールスポイント
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 人口が1万人以下
- 芸術・文化施設がある
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 酪農が盛ん
- 漁業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- その他の就業支援制度がある
- 小児科がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 保育料補助制度がある
- 満15歳まで医療費無料
- その他の支援制度がある
- 児童会館がある
- 高校がある
- 湖がある
- 国立・国定の自然公園がある
- 2月の最深積雪が50cm以下
- 登山ができる
- 釣りができる
- カヌーができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
企画財政課企画係
- TEL:01587-2-1214
- FAX:01587-2-3368
- 住所:常呂郡佐呂間町字永代町3-1
- E-mail:
- URL:http://www.town.saroma.hokkaido.jp/machi/sumai/iju_teiju.html
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
道内最大の美しいサロマ湖と森に囲まれ、この自然豊かな資源を利用した農業、漁業、林業を中心とする第一次産業を主体とした町です。また、子どもからお年寄りまで、すべての人にやさしい「まちづくり」に取り組み、活気あふれる町です
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:5,526 人 世帯数:2,536 世帯 |
| 面積 | 404.94平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 明治27年、現在の浜佐呂間に定住の第1歩を印し、大正4年、2級町村制施行、昭和28年に町制を施行しています。 産業は、明治34年、サロマベツ原野の区画設定により農業経営の基礎が確立され、明治36年の常呂~佐呂間縦貫道路の開通や昭和11年以降の鉄道開通により、農業と林業のまちとして発展し、近年は、飼養頭数約24,000頭を有する酪農・肉用牛を中心とした農業が盛んです。 また、漁業は「ホタテ養殖発祥の地」として知られており、昭和中頃から本格的にホタテ養殖業が拡大していき、合わせてカキ貝の養殖や北海シマエビ漁など、町の基幹産業となっています。 さらにはサロマ湖周辺の自然環境を活かした観光振興に取り組むなど、様々な産業振興が図られており、昨年2014年に開基120年を迎え、現在に至っています。 |









