名寄市(なよろし) ほどよい都市機能を備えた、住みよさが自慢のまち

我が町のセールスポイント
移住体験(ちょっと暮らし)ができる 公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 空き家バンクがある 温泉施設がある JRの駅がある JRの特急が停まる 農業(酪農を除く)が盛ん 起業補助制度がある 新規就農支援制度がある 総合病院がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 高校がある 大学がある 一級河川がある 登山ができる 釣りができる カヌーができる プールがある ゴルフ場がある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある スキー場がある

問い合わせ

名寄市移住促進協議会
TEL:01654-3-5771
FAX:01654-2-5644
住所:名寄市大通南1丁目1番地
E-mail:
URL:https://nayoroiju.com/

基本情報

広大な田園地帯を有し、利便性と自然がほどよく調和する道北の中核都市。東洋経済新報社の都市データパック「住みよさランキング」では、10年連続で北海道内5位以内にランクインする、住みよさが自慢のまちです。

アクセス
  • 鉄道札幌発‐名寄着(特急2時間15分)
    JR宗谷本線・名寄駅下車
  • 空路旭川空港-旭川駅(バス35分)
  • 航路道央道・士別・剣淵インターチェンジから国道40号利用で苫小牧港から3時間15分
  • 車道央道・士別・剣淵インターチェンジから国道40号利用で札幌から2時間45分
    旭川空港から国道40号利用で約1時間45分
人口・世帯数 人口:27,084人 世帯数:14,342世帯
面積 535.23平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • 光回線
歴史

本市の歴史は、明治32年(1899年)、旧村名「多寄村」及び「上名寄村」が剣淵村外3カ村戸長役場の管轄に入ったことに始まります。
その後、明治35年(1902年)、両村とも上名寄村外2カ村戸長役場の管轄に入って以来、旧風連町は多寄村から昭和13年(1938年)に風連村となり、昭和28年(1953年)に町制を施行、旧名寄市は上名寄村から大正4年(1915年)に名寄町となり、昭和29年(1954年)に智恵文村と合併後、昭和31年(1956年)に市制を施行しました。
さらに平成18年3月、風連町と名寄市が合併して新「名寄市」が誕生し、新たな歴史がスタートしました。

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