増毛町(ましけちょう)
潮風を感じて・・・自然と味覚とふれあいの町~増毛町~
セールスポイント
- 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
- 住宅購入補助制度がある
- 家賃助成制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 空き家バンクがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 漁業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 介護施設がある
- 満15歳まで医療費無料
- 海がある
- 1,000メートル以上の山がある
- 国立・国定の自然公園がある
- 8月の平均最高気温が23℃以下
- 登山ができる
- 釣りができる
- サーフィンができる
- プールがある
- ゴルフ場がある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
企画財政課企画係
- TEL:0164-53-1110
- FAX:0164-53-2348
- 住所:増毛郡増毛町弁天町3丁目61
- E-mail:
- URL:http://www.town.mashike.hokkaido.jp/mashike-migration/top.html
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
青い海と秀峰暑寒別岳を望む、美しいまち、増毛町。 北西部は日本海に面し、その沿岸は豊富な魚介類に恵まれ、古くから漁業で栄えました。 温暖な気候を活かした水稲栽培やりんご、さくらんぼなどの果樹栽培など農業も盛んです。 海、山、川があり、余暇には釣りや山菜採り、果物狩りなどを楽しむことができます。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:4,689 人 世帯数:2,378 世帯 |
| 面積 | 369.71平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 増毛町の名前の由来は「鴎が多いところ」と言う意味のアイヌ語「マシュケ」から。 道北圏の中でも古い歴史がある増毛は、宝永3年(1706年)には、松前藩藩士下国氏の商業知行地となっており、マシケ場所と称されていました。 明治2年に、「蝦夷地」から「北海道」となった際、増毛は、天塩国・増毛郡に入りました。 天塩国は、現在の道北圏が範囲であり、増毛の繁栄に大きな影響を与えた丸一本間(現:国稀酒造(株))の創業者「本間泰蔵」は、「天塩国一の豪商」と呼ばれており、当時の繁栄ぶりは、今も尚残されている重要文化財「旧商家丸一本間家」の内部や国稀酒造(株)の酒蔵内部からも伺えます。 古くからニシン漁など漁業中心で栄えた増毛町ですが、明治6年にやってきた藤原筆吉氏が、暑寒沢地区でりんご栽培を開始。増毛の果樹栽培の原点であり、「増毛のりんご栽培の父」として、町内暑寒沢地区には藤原氏の碑が建てられています。 こうした歴史から、現在では、「増毛はおいしい」との評価をいただいています。 |








