喜茂別町(きもべつちょう)
人と自然がきらめく町
セールスポイント
- 住宅購入補助制度がある
- 家賃助成制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 人口が1万人以下
- 農業(酪農を除く)が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- その他の就業支援制度がある
- 小児科がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 満15歳まで医療費無料
- 一級河川がある
- 1,000メートル以上の山がある
- 国立・国定の自然公園がある
- 登山ができる
- 釣りができる
- プールがある
- ゴルフ場がある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
まちづくり振興課まちづくり振興係
- TEL:0136-33-2211
- FAX:0136-33-3577
- 住所:虻田郡喜茂別町字喜茂別123番地
- E-mail:
- URL:https://www.town.kimobetsu.hokkaido.jp/
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
≪四季の自然美≫ ○日本を代表する自然資源。 ~北海道のシンボル羊蹄山、中山峠、尻別岳、豊かな水と緑と花の町。 ≪人と情報の交流拠点≫ ○道路網を中心とする至便性。 ~二本の国道がクロスし、大都会と大観光地を両翼にする町。 ≪地場産業への活力≫ ○豊かな土壌からの物産。 ~じゃがいも、アスパラガス、メロンなど北海道を代表する物産の町。 ≪すてきな生活環境≫ ○自由で快適な生活環境。 着々と進む基盤整備、美しいまちづくりを進める人々の町。 ≪文化と心のふれあい≫ ○想像力・飛躍力。参加性・協調性。 ~高い文化性と目的意識。優しいもてなしの心が暖かく伝わる町。 喜茂別町は、そんな町を目指します。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:1,983 人 世帯数:1,151 世帯 |
| 面積 | 189.41 平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 1891(明治4)年に仙台藩藩士・阿部嘉左衛門が入植。 1882(明治15)年に虻田村に属し、1897(明治30)年に虻田村から分村した真狩村に属す。 1901(明治34)年には岩手県から伏見地区へ、1902(明治35)年には南部団体が上尻別地区へ、1911(明治44)年には山梨団体がソーケシュオマベツ地区に集団入植を果たし本格的な開拓の鍬が入れられた。 1917(大正6)年4月に真狩村から単独分村、同時に二級町村制を施行して「喜茂別村」が誕生。 1952(昭和27)年7月に調整が施行され「喜茂別町」と改称し現在に至っている。 1966(昭和41)年7月に開町50周年式典を挙行。 1997(平成9)年3月に開町80周年記念式典を挙行。 2016(平成28)年10月に開町100周年記念式典を挙行。 町名の由来はアイヌ語に由来し「山奥にある川」が転かしたもの。 |










