江差町(えさしちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 人口が1万人以下
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 産婦人科がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • 特徴のある教育制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 海がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 2月の最深積雪が50cm以下
  • 登山ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある

まちづくり推進課

移住体験ツアー

市町村職員募集

北海道の南西部に位置し、北海道文化発祥の地といわれる江差町。 江戸期のニシン漁最盛期には「江差の五月は江戸にもない」といわれる程繁栄を極め、北前船交易によりもたらされた江差追分などの伝統芸能や生活文化が数多く伝承されています。 また、江差沖で座礁沈没した江戸幕府の軍艦「開陽丸」が復元され、幕末のロマンを漂わせています。

アクセス
  • 車函館駅・八雲駅から約1時間半
人口・世帯数 人口:8,351 人 世帯数:4,426 世帯
面積 109.53平方キロメートル
インターネット環境
  • 光回線
歴史 町名「江差」はアイヌ語「エサシ」(昆布の意)からでたものです。
安政元年箱館奉行の支配となり、明治2年7月函館県に属し、同年9月弘前県に合併され、同年11月青森県に属しました。同5年開拓使函館支庁の所属となり、町役人を廃し、戸長役場を設置しました。同30年檜山支庁の設置により、その管轄となり、その後同33年7月1級町村制を施行、町名を「江差町」としました。
昭和30年2月江差町と泊村が合併し、新たに江差町となり現在に至ります。

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