広尾町(ひろおちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 人口が1万人以下
  • 芸術・文化施設がある
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 酪農が盛ん
  • 漁業が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • 小児科がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 出産祝い金がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満15歳まで医療費無料
  • 特徴のある教育制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 高校がある
  • 海がある
  • 1,000メートル以上の山がある
  • 国立・国定の自然公園がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 釣りができる
  • サーフィンができる
  • プールがある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある
  • スキー場がある

広尾町役場 企画課企画防災係

  • TEL:01558-2-0184
  • FAX:01558-2-4933
  • 住所:広尾郡広尾町西4条7丁目1
  • URL:http://town.hiroo.hokkaido.jp/

市町村の支援制度

就業・就農・起業支援

広尾町起業家等支援事業補助金
広尾町では起業家の促進による産業の振興、商店街の活性化及び雇用の促進を図るため、町内で新たに事業活動を行う方や新規分野での事業活動を行う方、新製品の開発に取り組む方たちに補助金を交付します。
http://www.town.hiroo.hokkaido.jp/shoukai/gyousei_kigyoukashienhojo.html
ひとり親家庭等医療費助成
・対象者:18歳未満の児童/18歳以上20歳未満の扶養されている児童/上記の児童を扶養しているひとり親の母および父
・助成対象となる医療:入院・通院
・助成内容:病気などのため医療機関で診療を受けた場合に支払う保険診療分の自己負担分の一部(入院の食事代の自己負担分は助成になりません)
・受給者証の交付:申請をしていただき受給者証を交付します。
・助成方法:道内の医療機関の場合、受診時に健康保険証といっしょに「ひとり親家庭等医療費受給者証」を医療機関の窓口に提示してください。道外の医療機関の場合、医療機関の窓口で自己負担分をいったん支払い、住民課で払い戻しの申請手続きをしてください。
・必要なもの:健康保険証、保護者名義の通帳、印鑑、領収書
・所得制限:なし
http://town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kenkou/jidouboshi_teate.html

住宅支援

子育て支援

育児支援
育児に対する、支援や補助金。
http://www.town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kosodate/index_ikujishien.html
子育て支援センター
広尾町子育て支援センターでは、0才から就学前のお子さんが保護者と一緒に遊んだり、参加できる事業を実施しています。
http://www.town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kosodate/shien-center.html

医療支援

乳幼児医療費の助成
・対象:0歳~中学生(満15歳に達する日以後の最初の3月31日まで)
・助成対象となる医療:入院・通院
・助成内容:病気などのため医療機関で診療を受けた場合に支払う保険診療分の自己負担分(入院の食事代の自己負担分は対象になりません)
・受給者証の交付:出生届・転入届(30日以内の申請)のときに申請していただき受給者証を交付します。
・助成方法:道内の医療機関の場合、受診時に健康保険証といっしょに「乳幼児医療費受給者証」を医療機関の窓口に提示してください。道外の医療機関の場合、医療機関の窓口で自己負担分をいったん支払い、住民課で払い戻しの申請手続きをしてください。
・申請に必要なもの:健康保険証、扶養している保護者名義の通帳、印鑑、領収書
・所得制限:なし
http://town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kosodate/ikujishien_nyuuyoujiiryouhi.html
後期高齢者医療制度について
医療機関での一部負担金(窓口負担)

「一般」の方は1割、「現役並み所得者」の方は3割です。
※「現役並み所得者」とは、住民税の課税所得が145万円以上の被保険者と、その方と同一世帯にいる被保険者の方です。ただし、次に該当する場合は住民課国保係の窓口へ申請し、認定を受けると1割になります。
①同一世帯に被保険者が1人の場合
・被保険者本人の収入額が383万円未満のとき、または同一世帯にいる70~74歳の方と被保険者本人の収入合計額が520万円未満のとき
②同一世帯に被保険者が2人以上いる場合
・被保険者の収入合計額が520万円未満のとき

【医療費が高額になったとき(高額療養費)】
1か月の医療費の自己負担額が限度額を超えたとき、超えた額が高額療養費として支給されます。対象となる方は申請のお知らせが送られます。
申請は初回のみで、以降に対象となった高額療養費は自動的に口座に振り込まれます。
http://town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kenkou/koukikoureisha_koukikouriesha.html
障害者自立支援給付事業
【介護給付】
障がいの程度が一定以上の人に生活上または療養上必要な介護を行います。
・居宅介護・重度訪問介護・行動援護・療養介護・生活介護・同行援護
・短期入所・重度障害者等包括支援・共同生活介護(ケアホーム)・施設入所支援

【訓練など給付】
身体的または社会的なリハビリテーションや就労につながる支援を行います。
・自立訓練・就労移行支援・就労継続支援・共同生活援助(グループホーム)

【自立支援医療】
育成・更生医療および精神通院公費が一本化されます。医療費の自己負担は、所得に応じて1か月いくらまでと、決められた負担があります。

【補装具交付事業】
補装具の購入や修理にかかる費用が支給されます。補装具費は、定率(1割)負担です。
・所得が政令で定める基準以上の場合は給付費対象外
・家計に与える影響を考慮して、一定の負担上限を設定

【地域生活支援事業】
市町村が障がいのある方々を総合的に支援する体制をつくり、さまざまな事業を行います。
http://town.hiroo.hokkaido.jp/choumin/kenkou/shougaisha_jiritsushien.html

中高齢者に対する支援

その他の支援