天塩町(てしおちょう)
いくつもの夢 きらめく町 / 悠久の「川」「人」「自然」北加伊道 天塩國
セールスポイント
- 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
- 住宅購入補助制度がある
- 公営住宅がある
- 賃貸アパート・マンションがある
- 人口が1万人以下
- 温泉施設がある
- 最寄の空港から1時間以内
- 酪農が盛ん
- 漁業が盛ん
- 起業補助制度がある
- 新規就農支援制度がある
- その他の就業支援制度がある
- 総合病院がある
- 介護施設がある
- デイサービス施設がある
- 出産祝い金がある
- 満15歳まで医療費無料
- 給付奨学金制度がある
- その他の支援制度がある
- 高校がある
- 海がある
- 一級河川がある
- 8月の平均最高気温が23℃以下
- 2月の平均最高気温が0℃以上
- 釣りができる
- カヌーができる
- プールがある
- テニスコートがある
- パークゴルフ場がある
- キャンプ場がある
- スキー場がある
問い合わせ先
企画商工課
- TEL:01632-2-1001(代)
- FAX:01632-2-2659
- 住所:天塩郡天塩町新栄通8丁目
- E-mail:
- URL:http://www.teshiotown.hokkaido.jp/
移住体験ツアー
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0000.00.00〜00 開催
[dummy]体験ツアータイトル
市町村職員募集
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○○市0000.00.00
[dummy]市町村職員募集
天塩町は、最北の大河「天塩川」の下流に位置する人口2,733人(令和5年12月末現在)の小さな町です。天塩川のもたらす恵まれた自然条件を活かし、酪農と漁業の1次産業を中心として発展し、特にシジミ貝は、身の大きさ、味など全国のシジミの中でも特別の評価を得ています。また、広大な大地には、酪農が栄え、人口の約3倍にあたる、1万5千頭の牛が飼育されています。
| アクセス |
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|---|---|
| 人口・世帯数 | 人口:2,733 人 世帯数:1,464 世帯 |
| 面積 | 353.56平方キロメートル |
| インターネット環境 |
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| 歴史 | 本町の歴史は、遠く擦文時代人の漁労活動に遡るといわれていますが、明治13年(1880)、天塩・中川・上川の3郡を管轄する戸長役場が設置され(この年を開基としています)、さらに明治30年代からの団体入植により本格的な開拓が始まっています。 明治末から大正にかけて起こった木材景気に湧く大正4年(1915)、2級村・天塩村が誕生、さらに大正13年(1924)には、1級町村制が施行され、戸長役場設置から44年の歳月を経て、天塩町へと成長を遂げています。 木材ブームに陰りが見え始めた大正半ばには、畜産を取り入れた農牧混同農業の導入が図られ、木材から酪農への積極的な転換が進められ、現在は、町の基幹産業として揺るぎない地位を築いています。 昭和10年から11年(1935〜1936)にかけては、鉄道が開通し、小樽までの海路に加え旭川・札幌方面への新たな物資輸送ルートが確立され、町の開拓基盤がさらに整備されてきました。 「テシホ場所」として、ニシン・サケを中心に町の発展を支えてきた漁業は、昭和28年(1953)のニシンの群来※を最後に陰りが見えてから、サケやヒラメなど“育てる漁業”への転換が図られました。特に「天塩しじみ」は粒が大きく味が良いことから、天塩町を代表する「しじみブランド」として確立しています。 高度経済成長の時流により農業基盤整備をはじめ道路交通網、社会公共施設、文教施設などの整備が進み、生活環境は著しく向上しました。 昭和55年(1980)には、節目となる開基100年を迎え、新たな飛躍を誓い合い、その後、肥培かんがい排水施設や公共下水道施設の開設、公営住宅の建て替え、公園の整備、町民の保養施設である「てしお温泉夕映」や「道の駅てしお」のオープンにより訪れる観光客も増えるなど、生活環境も大きく変わってきています。 (※)群来(くき):産卵のためニシンの大群が沿岸に押し寄せ、産卵・放精によって海が白くなること。 |








