鹿部町(しかべちょう)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 公営住宅がある
  • 空き家バンクがある
  • 人口が1万人以下
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • JRの駅がある
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 函館から1時間以内
  • 漁業が盛ん
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 満18歳まで医療費無料
  • 給付奨学金制度がある
  • その他の支援制度がある
  • 児童会館がある
  • 海がある
  • 1,000メートル以上の山がある
  • 2月の平均最高気温が0℃以上
  • 登山ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • ゴルフ場がある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある

企画振興課

  • TEL:01372-7-5297
  • FAX:01372-7-3086
  • 住所:茅部郡鹿部町字鹿部252番地1
  • URL:https://www.town.shikabe.lg.jp/kurashi_tetsuzuki/iju_teiju/index.html

移住体験ツアー

市町村職員募集

南北海道、渡島半島の東部にある「演歌の似合う漁師町」です。一年を通して前浜からは旬の海産物が漁獲され、新鮮な海の幸が楽しめます。日本全国でも珍しい、100度以上の温泉が約15m噴き出す「間歇泉」が観光スポットとなっています。町の特産品は「たらこ」「ほたて」「こんぶ」です。北海道駒ヶ岳と噴火湾を近くで感じられる自然豊かな環境で、町内には源泉が30か所以上あり、温泉(いでゆ)の町とも言われています。大和ハウス工業が運営しているロイヤルシティ鹿部リゾート内には、森林住宅地区があります。森を間借りする暮らし”暮らす森”をコンセプトに、都会にはない鹿部町の自然と暮らす生活が楽しめます。夏は涼しく、冬は道内でも積雪量が少なく、過ごしやすいのも魅力的です。

アクセス
  • 鉄道函館駅から鹿部駅まで60分
  • 空路函館空港から50分
  • 航路函館フェリーターミナルから50分
  • 車函館市から50分、新函館北斗駅から30分
人口・世帯数 人口:3,469(R7.10.1現在) 人 世帯数:1,865(R7.10.1現在) 世帯
面積 110.64平方キロメートル 
インターネット環境
  • 光回線
歴史 1983年に鹿部村から鹿部町に。北海道駒ヶ岳の大噴火に見舞われながらも、鉱山開発、鉄道開通、発電所建設、ミンクの飼育事業など開発が進み、時代とともに閉業していきましたが、町民の強い心と駒ヶ岳と噴火湾の恵みのおかげで、町の資源である温泉や漁業の町として、現在の鹿部町があります。

鹿部温泉観光協会 みんなで作る鹿部町の歴史
https://shikabe.jp/rekishi/

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