森町(もりまち)


  • 移住体験(ちょっと暮らし)ができる
  • 公営住宅がある
  • 賃貸アパート・マンションがある
  • 温泉施設がある
  • 芸術・文化施設がある
  • JRの駅がある
  • JRの特急が停まる
  • 最寄の空港から1時間以内
  • 函館から1時間以内
  • 農業(酪農を除く)が盛ん
  • 漁業が盛ん
  • 林業が盛ん
  • 起業補助制度がある
  • 新規就農支援制度がある
  • 総合病院がある
  • 介護施設がある
  • デイサービス施設がある
  • 出産祝い金がある
  • 保育料補助制度がある
  • 満15歳まで医療費無料
  • 児童会館がある
  • 海がある
  • 1,000メートル以上の山がある
  • 8月の平均最高気温が23℃以下
  • 2月の平均最高気温が0℃以上
  • 登山ができる
  • 乗馬ができる
  • 釣りができる
  • プールがある
  • ゴルフ場がある
  • テニスコートがある
  • パークゴルフ場がある
  • キャンプ場がある
  • スキー場がある

企画振興課 関係人口創造係

  • TEL:01374-7-1283
  • FAX:01374-2-3244
  • 住所:茅部郡森町字御幸町144番地1
  • URL:http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/

移住体験ツアー

市町村職員募集

南北海道の内浦湾と秀峰駒ヶ岳の周囲に位置する森町は、農業・漁業及び水産加工業が基幹産業となっています。真夏でも30℃を超えることがほとんどなく、真冬でもマイナス15℃まで下がることは珍しい年間平均気温が7~8℃の積雪が少ない温暖な町です。

アクセス
  • 鉄道新函館北斗駅から特急で30分
  • 空路函館空港から車で60分
  • 航路函館フェリーターミナルから50分
  • 車函館市から車で50分
人口・世帯数 人口:13,345 人 世帯数:7,418 世帯
面積 368.79平方キロメートル
インターネット環境
  • ADSL
  • ISDN
  • 光回線
歴史 「森」の地名は「木の多く生えているところ」を意味するアイヌ語の「オニウシ」を、「森」と意訳したもの。古くから豊かな自然に恵まれた地であったことを示します。このオニウシに、漁業のために本州から渡ってきた和人が集落を作ったのは江戸時代初期の頃と考えられています。明治になり、開拓使の出張所が置かれ、札幌本道、函館本線の開通などによって、交通の要衝となったことから地域の中心地として発展していきました。交通の要衝としての位置づけに加え内浦湾の恵みに育まれ繁栄してきました。平成17年4月1日、旧森町と旧砂原町がひとつになり新「森町」が、北海道では新設合併一番目の自治体として誕生しました。

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