留萌市(るもいし)みんなでつくる まち・ひと・きぼう 次の時代へ続く留萌

我が町のセールスポイント
公営住宅がある 賃貸アパート・マンションがある 温泉施設がある 芸術・文化施設がある JRの駅がある 農業(酪農を除く)が盛ん 漁業が盛ん 新規就農支援制度がある 産婦人科がある 小児科がある 介護施設がある デイサービス施設がある 保育料補助制度がある 児童会館がある 高校がある 海がある 一級河川がある 釣りができる カヌーができる プールがある テニスコートがある パークゴルフ場がある キャンプ場がある

問い合わせ

地域振興部政策調整課政策調整係
TEL:0164‐42‐1809
E-mail:
URL:http://www.e-rumoi.jp

市町村の支援制度

就業・就農・起業支援
新規漁業者支援
・漁業就業に必要な資格取得や研修等の経費について、年間30万円を上限に助成します。
・設備導入に係る漁業近代化資金借入時の自己負担分(2割)に対して、300万円を上限に2分の1を助成します(就業後5年以内に1回限り)。
・家屋の借上げについて、月額27千円を上限に家賃の2分の1を助成します(市営住宅に入居する場合は全額を助成)。
・前年度収入額に応じ、就業後5年間を限度に年間150万円を助成します。

空き店舗活用への支援
留萌市で創業を希望する中小企業もしくは個人事業主に対し、商店街振興組合及び商店街振興組合連合会を組織している地域の通りにある空き店舗を改装して移転もしくは創業した場合、開店に必要な内装・外装工事及び設備工事等に係る経費について、200万円を上限に100分の30以内で予算の範囲内を助成します。

http://www.e-rumoi.jp/keizai/kei_00005.html

新規就農者支援
●実習への支援(原則2年間)
・営農に必要な資格取得、研修等の経費を年10万円を上限に助成します。
・月額2万7千円を上限に、家屋借上げ家賃の2分の1を助成します。

●就農への支援
・5年間、賃貸した農用地等の賃貸料の2分の1を助成します。
・3年間、最初に賦課された固定資産税の額を限度に助成します
・5年間、制度資金借入に対する利子の2分の1(限度借入額500万円)を助成します。
・就農後5年間を限度に年間150万円を助成します(国・北海道の同種の助成を受ける場合は対象外)
・就農のために行う持ち家の修繕・増改築にかかる費用の10分の1(上限100万円)を助成します。
・営農実習時から起算して3年間、月額2万7千円を上限に、家屋借上げ家賃の2分の1を助成します。
・就農後5年以内に1回限り、初期投資(ハウス・農業用機械、器具)の購入又はリースの4分の1(上限300万円)を助成します。

http://www.e-rumoi.jp/nousui/nou_00007.html

新規企業への支援
市内における中小企業(個人事業者の場合は市内に住居があること)に対し、事業(設備)資金として1,000万円を上限に融資します。

http://www.e-rumoi.jp/keizai/kei_00004.html

住宅支援
住宅改修促進に関する助成
市内に住所を有する方が現に居住している市内の住宅の改修工事(工事対象経費が100万円(税込)以上で年度内に工事費用の支払いを含めて完了する増改築工事など)を、市の制度に基づき資格登録を受けた市内に本店を有する法人・個人が行う場合に、20万円を上限に助成します。

http://www.e-rumoi.jp/keizai/page17.html

子育て支援
育児に関する支援
・子育ての援助をしてほしい保護者の要望に応じて、子育てをしてあげたい人を紹介し、お互いの理解と協力のもとに有償で子供を預かるファミリーサポートセンターを設置しています。
・現在子育て中の方妊娠中の方で、子育てで困っていることや悩んでいることの気軽に相談できる子育て支援センターを設置しています。また、講演・講座などの開催、親子のふれあいの場を提供など様々な事業を実施しています。
・学習支援や運動、体験の場を提供する「寺子屋・るもいっこ」を年40日程度開設し、子供たちが楽しく学ぶことができる「地域の学び舎」を開設しています。
・図書館及び市内児童センターにおいて、絵本の読み聞かせを年間20回程度開催しています。
・9か月児検診を受診した家庭に対し、読み聞かせや絵本の配布を行っています。
・子育て世帯に必要な保育施設や留守家庭児童会などの施設情報やサービス等の情報を集約した「留萌市子育てガイドポケット」を定期的に発行しています。

保育料に関する助成
・多子世帯の保育料軽減の適用を国の基準より拡大し、第2子以降の保育料を3歳になるまでの間、保育料を無料とします。
・19歳未満の子供を扶養している世帯を対象に、年少扶養控除等をみなし適用し、保育料の軽減を行っています。

http://www.e-rumoi.jp/kosodate/kos_00004.html

カズモ赤ちゃんの駅
妊婦さんや乳幼児と外出するご家族が、「これ、あったらいいな」と思える設備を気軽に利用することができる施設を、「カズモ あかちゃんの駅」に認定しています。

http://www.e-rumoi.jp/kosodate/kos_00013.html

医療支援
特定不妊治療費助成事業
北海道の特定不妊治療費助成事業を受けている夫婦を対象に、道の助成事業に上乗せして費用の一部を助成します。

https://www.e-rumoi.jp/hokeniryou/page20_00024.html

子どもの医療費助成
0歳から中学校卒業(15歳に達した日以後最初の3月31日まで)までの医療費(入院・通院)を全額助成(健康保険適用のみ)します。

http://www.e-rumoi.jp/shimin/shi_00014.html

旅立ち応援のためのインフルエンザワクチン接種支援事業
卒業や進学、就職のための試験などを迎える子どもたちがインフルエンザにかからないよう、インフルエンザワクチンの接種支援を行います。

http://www.e-rumoi.jp/hokeniryou/hoki_00007.html

中高齢者に対する支援
その他の支援
ひとり親家庭に対する支援
ひとり親家庭等の18歳(18歳に達した日以後最初の3月31日まで)までの子とその母又は父、18歳を過ぎてから20歳未満(20歳の誕生日の末日)までの母又は父の扶養を受けている子とその親の医療費を助成します。

http://www.e-rumoi.jp/shimin/shi_00013.html

保育士への支援
・保育士資格を有する者が就職に必要な費用又は保育士養成施設に入学し、保育士資格の取得を目指す学生の入学に必要な費用について、留萌萌幼会が実施する貸付事業30万円に対し市が上乗せで20万円の助成を行い、市内の認可保育所に正職員の保育士として5年間従事した場合において貸付金を免除します。
・市内の認可保育所に0歳児から2歳児までの児童を入所させ、当該保護者が市内の認可保育所に正職員の保育士として勤務する場合において、入所する児童の保育料を全額免除します。

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